*オイラ(A)×キザ(B) [#p4c6604d]
-文中の○○はプレイヤー名、△△は口癖です
[[住人同士の会話]]
[[セリフ集・データ集]]

#contents
**会話1 [#v4fca139]
B:助けてよ、○○くん(さん)
(A)くんが
キンニクを 見せろって
聞かないんだ、△△~
A:おっ、○○!
ちょーどよかった!
オマエも いっしょに
キンニクの 見せ合いっこ
しないか? △△?~
-&color(green){''いいよ!''};
A:えっ? いいの?!~
B:案外 ○○も
トレーニングマニアだったりして・・・~
A:なんだって?! こんなトコに
ライバルがいたとは・・・
ちょ、ちょっと この勝負、
またにしないか?
○○!
ちっくしょー!
トレーニングのやり直しだー!~
B:よくわからないけど
助かったよ、○○・・・
-&color(green){''えーヤダよ!''};
-&color(green){''ヘンタイ!''};
A:えっ・・・?!
そっ・・・そうかな?
それほどでも ないぞ?~
B:なんだか (A)くん、
うれしそうだし・・・これで
良かったんじゃないかな?
**会話2 [#v4fca139]
B:やぁ、○○くん(さん)
今、(A)くんから
質問を 受けてたんだ
(スポーツ名)するときは
どんな服を 着たらいいかって~
A:目にも止まらない 速さで動いて、
(スポーツ名)で
伝説を 残したいんだよ!~
B:そこまで 機能性を求めるなら、
キミの 本来の姿で
戦ったらいいじゃないか?
生まれたままの姿でさ~
A:えっ?! 服を着ないってことか?
その発想は なかったなぁ・・・
たしかに 動きやすいかも?~
-&color(green){''いいかもね''};
A:○○まで・・・
そういうことなら、はずかしい
キンニクは 見せられねぇ!
明日から トレーニングだ!~
B:フフフ、理由はどうあれ・・・
カレに 火をつけたみたいだね、
○○くん(さん)
ま・・・いいんじゃないか?
きっと (スポーツ名)で
伝説になれるさ、別の意味でね
-&color(green){''ダメだって!''};
A:そ、そうだよなっ!
わかってるよ、○○!
そんなことしたら、
はんそくで タイジョーに
なっちゃうだろ? △△?~
B:ハッハー、どんなスポーツであれ
レッドカードだろうね!
**会話3 [#v4fca139]
A:おー! ○○!
助かったー!
(B)が、
自分の服について
語ってきて こまってるんだよ・・・~
B:この服は、裏返しに
着てるように見える
ざんしんな デザインなんだ
まぁ キミたちが
このセンスを 理解するのは
むずかしいかも知れないけどね~
A:チクショーー!
なんか はらたつー!
この うらがえし!
うらがえしー! △△!~
B:ハッハー!
そんなの ボクにとっては
ほめ言葉みたいなものさー
・・・あ!
これ 本当に
裏返しに着てる~
A:うらがえしっぽく 見える服を
うらがえしに 着てるってことは・・・
今のオマエは
フツーの服を着てるんだな!~
B:フ、フツー?!
それを 言われたら
ボクは おしまいだよ・・・~
A:フツーなことが
そんなに イヤなのか・・・
変なヤツだなー、△△
**会話4 [#t2b48ef6]
A:(B)って、
どうして 女の子と 仲良くなることに
必死なんだー?!
オマエ 男なんだし、
男と遊んだ方が 楽しいだろー?!
いっしょに ゲームしたりしてさ!~
B:ハッハー!
恋は かけ引きだからね!
ゲームのようなものさ!
キミも 楽しんでみなよ、△△~
A:えぇっ?!
オマエのコイって
ゲーム感覚だったのか!
なぁ! 聞いたか!
△△!~
B:・・・わっ!
○○さん!
違うんだ! 誤解だよ!
今のは 葉のあや・・・
忘れてくれないか?~
-&color(green){''忘れてあげる''};
B:ありがとう ○○さん!
キミは 天使のようなコだね
思わず 恋してしまいそうだよ、△△~
A:オマエって
マジで こりないな・・・
-&color(green){''ずっと忘れない''};
B:そんなイジワルなことを言って!
キミって 小悪魔系の
素質があるね!
ボクは そういうのに
弱いんだよなー、△△~
A:オマエって
マジで こりないな・・・
**会話5 [#c35b4ebf]
A:おー! ○○!
オマエも いっしょに
説得してくれよ! △△!
今日こそ、
(B)を 男らしく
きたえてやろうと 思ってるんだ!~
B:○○くん(さん)
助けてくれよ! △△!
ボクに 肉体的な
魅力を高めるようにって
カレが 無理やり!~
A:ハァー?
オイラは キントレをしろって
言ってるだけだろー?!~
B:意味は 同じじゃないか
キミは いつだって、
肉体的な魅力を
高めることに 必死なコだよね~
A:や、やめろー!
そんな 言い方するなーっ!
それじゃあ
毎日 トレーニングしてる オイラが
気持ち悪いみたいだろー?!
ぐっ・・・
オイラ 自分の信じてたものが
わからなくなってきたよ・・・~
B:そんな風に へこまないで
(A)くん!
キミは ステキさ、△△
ただ これ以上
トレーニングの話をするのは
キミも望まないよね・・・
それじゃっ!
(A落ち込む)

**会話6 [#c35b4ebf]
B:あっ、○○くん(さん)
ちょっと (A)くんに
つかまっちゃって…~
A:オーッス、○○!
ちょーどよかった!
これから 青春ドラマを
えんじてみようかと
思ったんだけど…
メンバーが 足りないから
オマエも 付き合ってくれ!
△△!~

-&color(green){''いいよ''};
じゃあ、オイラが
A:じゃあ、オイラが
ホットヨガ部のキャプテンで…
(B)は、
ローラースケート部っぽいから
そのキャプテンで…
○○は、
ローラスケート部のマネージャーな~
&color(green){''(男主人公の場合?)''};
いや、○○は
A:いや、○○は
男のコだから 部員か…
てゆーか、やっぱり
ローラースケート部じゃなくて
ハンドボール部かな…
…ちょっと シナリオを
考え直すから、また今度な!~
B:もういいんじゃないかな?
○○くん(さん)
たぶん、次 会ったら
(A)くん、
このこと 忘れてると思うし

-&color(green){''えー、ヤダよ!''};


(男主人公限定かも知れない)