わたし(A)×アタイ(B) Edit

会話1 Edit

B:ねぇねぇ たまには 女のコ同士、
ガールズトークでもしようよ!

A:ガールズトーク…ですか?

B:そうだよ!
ファッションとか ラブの話をするの!
ねぇ Aちゃん、
気になるひととか いないの~?

A:…そ、そんなひと いません!

B:ふ~ん つまんないの~
じゃあ、何か 気になることとかは?

 

会話2 Edit

B:あれ?
今日は なかなかイケてるファッション
してるじゃん!

A:そ、そうですか・・・?
ほめていただけて うれしいです

B:でも、そうだな~・・・
もっと はなやかさをプラスしたほうが
アンタの良さが 引き立つと思うんだけど

A:・・・ はなやかさ、ですか
わたし 派手なのは ちょっと・・・

B:なによ~!
女のコは ハデにいかなきゃ!
プリンセスオーラで
モテモテまちがいなしだよ!

A:モテモテ・・・
い、いえ!
わたしは このままで けっこうです!

B:な~んだ!
せっかく おしえてあげようとおもったのに!

会話3 Edit

A:あなたって オシャレですよね~
やっぱり グルメだったりするんですか?

B:もちろん!
おいしいものには 目がないよ!

A:じゃあ お料理も
お得意だったりするんですね!
ぜひ わたしにも教えてください

B:え・・・うん・・・
別に・・・いいよ

A:あら! うれしい!

 

会話4 Edit

A:わたし おすすめの本があるんです!
「(本の名前1)」
ぜひ 読んでみてください!

B:う~ん・・・
なんか むずかしそうだな~!

A:じゃあ これは どうですか?
「(本の名前2)」

B:もっとさ~
洋服とか メイクの写真が
いっぱい のってる本ないの?

A:すみません
わたし そういう本に 興味がなくて・・・
でも たまには
文字だけの本っていうのも
いいんじゃないでしょうか?

B:え~・・・

A:「(本の名前3)」
という本は
特に あなたに ピッタリですよ!

B:わかったよ~
じゃあ 今度 借りるわ!
今日は エンリョしとく

A:そうですか
では いつでも 声をかけてください

会話5 Edit

B:ねぇ!
ちょー面白いダジャレを
教わったんだ~!

A:そうですか
どんな ダジャレですか?

B:「ふとんが フットンダ!」

A:・・・
それは 困りますね

B:ち、ちがうって!
ふとんと フットンダのフトンを・・・
ん~! もういい!

じゃあ・・・
「あの屋根 や~ね~」

A:それは どんな屋根なんですか?

B:・・・んもう!

○○、
何か言ってやってよ!

A:・・・うふふふ!
うふふふ!
ふふふふふふ!

B:え~!
アンタの笑いのツボって
何なの~?!

A:・・・うふふふ!
うふふふ!
ふふふふふふ!

B:え~!
アンタの笑いのツボって
何なの~?!

A:・・・うふふふ!
うふふふ!
ふふふふふふ!

B:え~!
アンタの笑いのツボって
何なの~?!

A:・・・うふふふ!
うふふふ!
ふふふふふふ!

B:え~!
アンタの笑いのツボって
何なの~?!

会話6 Edit

A:あなたって
いつも 自身まんまんって 感じですよね

B:え?! そうかな~
まぁ アタイはアイドルだから
いつもキラキラかもね!

A:わたしも
ちょっぴり 見習いたいです・・・

B:え?!
アンタもアイドルに
なりたいってこと?!

A:いえ
自分に 自信を持ちたいんです!

B:ふ~ん
じゃあ アタイが特訓してあげる!
まずは
自分がナンバーワン!
って、思い込むのが大事だよ!

A:・・・はぁ
自分がナンバーワンですか・・・
でも、なんだか恥ずかしいです
そう思いませんか、○○さん?