ボク(A)×オイラ(B) Edit

会話1 Edit

A:やぁ~
○○くん(ちゃん)
キミも 気にならない?
Bくんが どうして
あんなに 声が大きいのか

B:えー?!
オイラって声でかいのか?!
今年 一番のショックだよ・・・
なぁ、○○
オイラの声って、そんなにデカイか?

会話2 Edit

B:オーッス! ○○!
見てみろよ!
コイツ 今にも ねそうなんだ、△△

(パターン1)
A:ふぁぁ~~
・・・
Bくん せかい大会
ゆうしょお おめでとぉ

(パターン2)
A:ふぁぁ~~
・・・
キミが Bくんの
およめさんかぁ・・・

(パターン3)
A:ふぁぁ〜〜
・・・
Bくん、キミがこんなほうほうでモテモテになっちゃうなんてねぇ

B:ナニッ?!
なんのことだ?!
オイ! A
オーーーーーイ!

A:あ!
二人とも どうしたのぉ~?
ボク ユメを見てたみたい
どんなユメを 見てたのかは
思い出せないけどねぇ~

B:なんだよー!
気になるねごと 言うなー、△△
(オイラ系怒る)

会話3 Edit

B:今日はオマエに
スペシャルトレーニングを
レクチャーしてやるよ!

A:えぇ~
いいよぉ・・・

B:せっかく オイラが
教えてやるって 言ってるんだ!
エンリョは 無用だぞ!

A:○○くん(ちゃん) たすけてぇ~
強引な Bくんを
どうにかしてよぉ!

会話4 Edit

B:なぁ、A!
オマエの はら時計は
かなりスゴイって ウワサ聞いたぞ?

A:そうだよ~
おなかのすき具合で、
時間が わかっちゃうんだぁ~

B:おー!
オマエに そんなとくぎが
あったんだな、△△
それじゃあ 今から
オイラが 何秒 息を止めてられるか
はかってくれよ!
よーい! スタート!
・・・
・・・
・・・・・・
ぷはぁ~!
オイ! 何秒だ?!

A:ふぁぁ~
何が~?

B:オイー! A!
(オイラ系怒る)

会話5 Edit

A:ねぇねぇ~
 Bくんは どうしてそんなに
 トレーニングを がんばるのぉ?

B:なんだ とつぜん!
 そりゃー もちろん
 えーっと・・・ うーん・・・

 オマエ たのむよ!
 こっそり 助けぶねを出してくれ!

 オイラは トレーニングが好きなんだ!
 オマエも 食うのが好きだよな?
 それに 理由があるのか?

A:そっかぁ~
 ボクも 気づいちゃったよぉ~

 ボクって食べることが すきだから
 食べてたんだねぇ、△△

B:そ、そうだろ?
 自分の好きなことに
 正直になれよ、A!

 ヘへっ!
 サンキューな!
 助かったよ!
(B喜ぶ)

会話6 Edit

A:あぁ~!
○○くん(ちゃん)!
ねぇねぇ、キミも 聞いたことある?
Bくんが すっごく
力もちっていう ウワサ!

B:ハハッ!
そんな 当たり前のことが
ウワサになってるのか?
オイラに ふかのうはないぞ!
本気になれば
山くらい 平気で動かせるからな!

A:ホントぉ~?!
よかったぁ~!
じつは ボク、
今のおうちを ちょっとだけ
うごかしたいんだけど
Bくんなら
ぐぐっと もち上げて
うごかせるよねぇ~

B:ナニッ?!
家を持ち上げる?!
オマエ 本気か?!

A:うん!
ほんのちょっとで いいんだぁ~
そうだなぁ~・・・
南にむかって 30cmくらい
それじゃあ 今週中に
おねがいねぇ、△△

B:ゲッ!
こいつ 本気だ・・・
○○・・・
その時は オマエも
手伝ってくれよな、△△

(会話終了後、ボク系喜ぶ、オイラ系落ち込む)